初登場でいきなり鬼神の如く

今まで生きてきた中で一番辛かった失恋の思い出


昔職場の後輩に告白されて、三年ほどお付き合いをしたことがありました。歳も歳だったし相手から告白されたこともあり、自分から振らなければ相手から振られることはないだろうと思っていました。

ところが、別れを切り出してきたのは告白してきた男性の方からでした。まさかこのような展開になるとは思ってもいなかったので、失恋のダメージは思ってた以上に大きくしばらくはまともに食事も取れずに落ち込んでしまう日々が続きました。

別れた理由としては、私の気持ちが重すぎて自由になりたかったと言われました。でもそれは表面上の理由で、実際は他の人に気持ちが傾いていたようです。別れた後も職場は同じだったので嫌でも顔を合わせなければいけないし、元彼氏の方も私と別れて直ぐに今後は会社内の別の女性とお付き合いを始めていたので仲良さそうに話している姿を見るたびに嫉妬をしてしまいました。

結局このまま仕事を続けていても、元彼氏への気持ちを整理することが出来ないと思い会社を退職して転職をすることにしました。結婚まで誓い合ってて親同士に紹介も済ませていたので、しばらくは新しい恋を始める気力も湧きませんでした。

現在は立ち直り新しい恋人が出来ましたが、今振り返っても人生で一番辛かった失恋ではないかと思います。


かなり効果のある節約法について


なるべく一日中電気をあまりつけないようにしたり、ガスはごく弱火で使用するようにしたりしています。電気をつけたとしても、それは夜ご飯の時や勉強をしたり探しものをしたりする時だけで、普段特に朝方は消すようにしています。

また、夜寝る時にも豆電球はつけないで真っ暗にして眠るようにしたりするとより節約に繋がりますし大幅な電気代の節約になります。また、普段のニュース等はテレビを介して得るのではなく、できるだけパソコンで情報を得るようにしています。

パソコンで情報を得るようにしてから新聞代は浮きましたしテレビを見なくなったので電気代はかなり浮くようになりました。また、食費にあまりお金をかけないようにしたり外出を控え、外食をしないようにしたりするのもかなり効果的ですし普段は美容院に行かないようにして自宅で自分で髪をカットするようにしたりカラーリングも家で行うようにするとかなりお金が浮きますし良い感じです。

美容院に髪を染めに行ったり、髪をカットしたりするだけで8000円くらいはとられてしまいますし縮毛をするのだって1万円以上はかかってくるしそれを月に一度していると随分お金がかかってきます。なので、それらのことを全て自宅でするようにすると大分お金が浮きます。


自分に合った婚活をするのが大事!


現在、日本の経済は不景気の真只中です。経済的に安定しないなか、結婚へのハードルが少し上がっているように思います。 しかし、結婚とは人生の一大イベントです。そしてそれは年齢、性別関係なく実現させたい夢としてかかげている方も多いのではないでしょうか。

昨今では婚活という言葉も生まれ、結婚を目標に活動されている方も沢山いるようです。今回はそんな「婚活」について少し考えていきたいと思います。

婚活とはその字の通り、結婚する為に積極的に行動、活動をしている事をさします。ですから小さな事でも良いのです。つまりは結婚を実現させるために積極的に行動してさえいれば、それは婚活と言えるのではないでしょうか。

例えば、入り口はとても些細な事でもいいと思います。合コンに参加してみるとか、気になっている相手を食事に誘ってみるとかでもいいのではないでしょうか。私は焦らずに小さい事からコツコツとする事が婚活を成功させる近道なのではないかと考えています。

世の中ではよく「出会いがない。」と言う言葉を耳にします。しかし、街を見て下さい。この地球上に出会いなんて沢山転がっています。

「そんな事を言っても、異性に話しかけるのには勇気がいる。」そんな人もいるでしょう。ならば、できる事をすればいいのです。自分の趣味のサークルに入って異性の友達をつくってみるとか、友人の異性の友達と遊んでみるとか、こういった小さな婚活から無理なく始めてみてはいかがでしょうか。

また、このような些細な事ではなく、自分はもっと本格的な婚活がしたいと思っている方には結婚パーティーや結婚相談所などのシステムを利用する事もできます。最近では、こういった婚活をサポートしてくれる企業や、情報がたくさん載っているこちらのサイトなども沢山あるので、調べてみると良いかもしれません。

いかがでしたでしょうか。結婚は恋愛とは違い、色々な情報を考えなくてはならない事も多いものかと思います。だからこそ、焦らず自分にあった婚活を行う事が大事なのではないでしょうか。


ゲームを作る人になりたいと思ってた


私の子どもころの夢は「ゲームを作る人」でした。今、考えるとなんとも漠然としていますが私の小学校・中学校の時代はスーパーファミコンやプレイステーションの絶頂期、多くの男子たちが同じ夢を言っていました。

特に「風来のシレン」というゲームに極端にのめり込んでしまった時期があり、当時はなにがなんでも製作会社である「チュンソフト」に入ろうと思っていました。しかし、所詮夢は夢でしたので高校生になるころにはそんなことは忘れ、もっと現実的な職業を考えるようになっていました。ただ、ゲーム自体はずっと好きなままで暇さえあればゲームをしていたという点では小さい頃と変わりがありませんでした。

月日は経ち、大学も4年次になろうという頃就職活動をはじめました。特にこの業界!というのが決まってなかった私は適当に業界誌などを漁って読んだりしていました。そこで、偶然目についたのがゲーム業界だったのです。この業界で働きたいなんていうことはずっと忘れていたことだったのですが、何故かそこのページを読んでいると再び昔の気持ちが蘇り、一度行ってみるか!という気分になりました。

そして、あるゲーム会社へ入社試験に行き試験を受けたのですが結果は不合格。まぁ、急に思い出した程度でしたので仕方ないとは思いましたが、それ以降も何社かゲーム会社を受けました。

結局、その業界に入ることはありませんでしたが、小さい頃の思い出というのは意外と根強いんだなぁと改めて感じた時でした。


次世代機ゲーム購入と同時に4Kテレビが欲しい


11月に欧米で発売される次世代機ゲームを楽しむ為に、4Kテレビが欲しいです。

国内でのゲーム発売時期は解りませんが、おそらく年末年始の辺りで発売されると思うので、そのスペックを引き出す4Kテレビが欲しいです、ゲーム度外視で考えてもスポーツ中継等を高画質の4Kで楽しみたいですし、今後は4K対応された番組も増えて行くでしょうから、早い段階で購入を検討しています。

今一番欲しい家電の1つである事は間違いなく、ソニーのBRAVIAが欲しいです、ソニー製品と買いたいゲームは同じメーカーですしソニー自体も何かと自社商品で固めた方が利便性が高く作っていますから、ソニー一択で考えています。

まだまだ値段が高いのもあり、今後は価格も崩れていくでしょうけれど、それを待つという選択肢もありますが、今年中には購入したいと考えており、最近は市場調査を兼ねて家電店に頻繁に足を運んでは現物チェックを行っています。

現物を見て体感するとますます欲しくなって気持ちも盛り上がってきます。

現状4Kテレビでは、4Kネイティブのコンテンツが少ないですが、まずはゲームからその機能を楽しんで、今後は映画・ドラマ・スポーツといった映像コンテンツが充実する事も期待したいです。

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皇族のレディが女らしさのお手本


女を強調しようとしてセクシーな服装をしたり、それなりのボディを作ろうとしたりして頑張る人もいるかもしれません。また声やものの言い方を色っぽくすることもあります。でも見かけだけでは本当の女らしさを磨くことはできません。

女らしい人とは簡単に言えばレディのことだと言えるかもしれません。服装や身だしなみに関して言えば、体の露出が多い服装やボディラインを強調した物よりも慎みのある派手過ぎない服装のほうがレディと言えるでしょう。銭湯の女湯で体を隠さずに堂々と歩いている人たちがいます、でも体の前半分をタオルで隠しながら歩いている人のほうが品がありとても女らしさを感じさせます。

皇族の女性たちが良いお手本です。服装だけでなくヘアスタイルもメイクも派手すぎないように注意しています。オフタイムでゆったりした部屋着であっても不潔でだらしのない格好をすることはありません。言葉使いに関しては堅苦しいほど丁寧にする必要はありませんが品のない言葉を使わないようにしているなら女らしさを保てるでしょう。

また公共の場ではマナーをしっかり守ります。挨拶がきちんとできること、感謝や謝罪の言葉をきちんと言えること、基本的なことですがこの当たり前のことができていない人が最近増えてきました。

ですから人間関係において他人への敬意を示すこと、他人に不必要に不快感を与えないよう気をつけることは女らしい人になる上でとても重要です。